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DATE: CATEGORY:資格取るぞ!
 保育士を目指し、資格取得のための勉強を始めて、二ヶ月が経とうとしている今日この頃・・・早くも挫折を味わっているというか、自分の頭の悪さを痛感している日々ですなあ。

 そもそも、勉強って『質』『量』かどちらなんだろう?両方をこなせればそれに越したことはないとは思うものの、そんな都合のいいハナシはないわけで。

 時間をたくさんかければ、確かに自分の気持ち的には安心ですわ。『ああ、今日は俺、○時間も勉強したやん』という具合にです。しかし、時間をかけたということは、それだけ勉強を進めているわけで、覚えなきゃいけないことや知識として頭にインプットされていなければならない内容がたくさんあるわけで・・・それが出来ていなければ、長時間勉強したところで意味ないじゃーんと。

 逆に短時間でも、やったことがしっかりと頭に入っているなら、それは量をこなして自己満足に浸っているよりも絶対にいいと思ったりもするんですよね。よく、『あんだけ勉強したのに、なんでダメだったんだ』ってハナシを聞きます。それって、結局は勉強が身についていなかったということなんでしょうね。ただ『勉強しただけ』で、その知識がインプットされていないと・・・。

 とはいうものの、平日だと仕事が済んで、家事を済ませてからようやく勉強を始められるという今の状況、平日だとせいぜい2時間くらいしか勉強出来てないんですよね。なんかこんなことで大丈夫なのだろうかと思ってしまう俺です。


・・・悩むヒマがあるなら勉強しろってか(笑)

 あーーー!!

受験とか試験の勉強中の方や、経験者の方のご意見を拝聴したい!!
 
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テーマ : 資格試験 - ジャンル : 就職・お仕事

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DATE: CATEGORY:未分類
突然ですが・・・

『恋』してます。

性懲りもなく遠距離恋愛です。

恋愛については色々ありまして、一時は本当に心の底から傷ついて、落ち込んで、プライベートにも悪影響を及ぼしてしまったのですが・・・それ以来のまともな恋ですね。

お相手については、まだふせておこうかな・・・まだちょっとそういう段階ではないので・・・。


正直、彼女の事、本気で好きです。

言うまでもないんですが・・・

言葉にしていないと、不安になるんですよね。弱いな、自分。

テーマ : 遠距離恋愛 - ジャンル : 恋愛

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DATE: CATEGORY:気になったニュース
 尖閣諸島での中国漁船と海保の巡視船の衝突事故、その全貌を記録した映像が流出した事件。自分の思った通り、海保の現職の職員によるものだった事が判明しました。この職員の処遇や、流出行為に対して、政府やマスコミがバカ騒ぎをしていますね。本当にあきれて言葉がありません。

 断っておきますが、この海保職員の行った行為は、れっきとした犯罪であり、公務員の守秘義務という観点からも、許されるべきものではないでしょう。この事については当事者を擁護する気はありませんので。

 しかし、この職員が、どういう思いと決意で今回の様な行動に出たのか?もし事態が明るみになれば、自分はもとより、家族や親族、同僚達にも多大な迷惑がかかる。当然本人は職を失い、犯罪者として投獄される可能性が高い。にも関わらず、彼は独断で映像を公開し、自ら名乗り出た。これを政府首脳やマスコミはどう考えるのか?

 管や仙石は、国家機密の漏洩という一点にのみ固執して、ひたすら自己保身に走っているけど、だったら国民に伝えるべき情報を、ひた隠しにした自分達の罪をどう考えるのか?

 石垣島には、多くの漁師達がいる。彼等は、中国の漁船がたびたび領海を侵犯するのを目の当たりにしているという。違法操業など日常茶飯事。矢面に立たされている彼等の事を考えた事があるのか?

 海保の職員達は、領海を領土を守るという使命感のもと、毎日職務に当たっている。今回の事だって、命懸けだった。映像を見れば分かるけど、中国漁船が巡視船に故意に衝突してきたのは、子供が見たって分かる。船の先端、船首は船体の中では一番頑丈に出来ている。一方、船の最後尾、船尾は一番脆い作りである。中国漁船は、船首を巡視船の船尾目掛けて一直線に激突させている。これは相手を沈めるか、あるいは航行不能に陥れることが目的だったとしか思えない。悪質そのものだ。

 国民のほとんどがこの事実、真実を知らなかったと思うし、映像が流出しなければ一生この事を知らなかっただろう。さらに情けない事に、今回の事件を、『日本の巡視船の追跡が行き過ぎたからだろう』などという意見があるということ。それを当の日本人が言っているというのだから、開いた口がふさがらない。これでは命懸けで職務を遂行した保安官達が報われない。そのうち、彼等も日本を守ろうという意欲すら失くしかねない。

 政府は、この映像を公開することを最後までよしとしなかった。その理由は明白。中国と波風を立てたくなかったから。日中首脳会談を最優先にして、日本の誇りと尊厳を政府が踏みにじった。その罪は重い。

 国家公務員法から言えば、この保安官は確かに罪を犯した。街頭インタビューではその事を責める無知で平和ボケした愚かな日本人もいる。機密だから漏らしてはいけない。正論だ。だが、あの映像が機密に値するのか?それすら国民は考えないじゃないか。どこまでおめでたいんだろう?

 くどいようだけど、この保安官が犯した罪に関しては擁護はしない。だけど、この行動がなければ、真実を知ることが出来なかった。政府が開示すべき情報を隠した。全てはここに始まる。その事を、国民は今一度真剣に考えるべきだと思う。

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DATE: CATEGORY:ムカつくこと
検察当局が捜査へ=守秘義務違反容疑など―尖閣ビデオ流出
時事通信 11月7日(日)20時58分配信
 沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件のビデオ映像がインターネット上に流出した問題で、検察当局は7日までに、検察から映像が流出した可能性はほぼないと判断し、国家公務員法(守秘義務)違反などの容疑で、刑事事件として捜査に乗り出す方針を固めた。


政府は何をしたいのでしょうか?今回のこの騒動、ビデオを公開するしないのすったもんだの挙げ句、こういう結果になったわけですけど、このビデオを公開した人、決して面白半分でやったわけじゃないと思いますよ。恐らくは、自らの人生を変えてしまうことになろうとも、事実を国民に知ってもらいたかったんじゃないでしょうか。

そもそも、尖閣諸島での中国漁船による領海侵犯は明白で、職務遂行をしようとした巡視船に明らかな体当たりを仕掛けている。公務執行妨害だし、これが他国の領海なら、攻撃・撃沈されても当たり前なんです。日本側に全く落ち度がないにもかかわらず、中国の脅迫に屈し、目先の利益と国益の分別すらつけられずに、外交上の大失態を演じた、管直人と千石。国民に真実をひた隠しにしようとしたツケは高かったですね。

世界は、日本が外交のシロウトであるということは既に知っていたでしょうが、ここまで腰抜けであるとは思わなかったでしょうね。未だに中国は、意味不明な恫喝と事実の歪曲を国を挙げて行っていますが、日本政府はと言えば、『大変遺憾』『双方が冷静な対応を』『友好』などと、まだ寝言を並べています。もうそんな段階はとっくに過ぎているということがまだ分からないみたいですね。

中国という国は、経済的には日本を追い抜いたものの、国民や国としての成熟度は、日本にも劣ります。国民の知的レベルや、モラルといった人間として必要最低限のものが中国人にはない。情けない限りです。

日本は、とことん争うべき。真の国益が何かをもう一度考えて欲しいです。経済界は目先の利益に目がくらんで、中国との関係改善を早急にと無責任にのたまっていますが、お金で解決するなら、こんな簡単なことはない。これは、日本という国家の尊厳と、日本人としての誇りがかかっているんです。それが理解出来ないのなら、ただの抜け殻ですよ。


いつまでも下らない犯人探しなんでしていないで、とっとと中国へ行って啖呵切ってこいってんだ。国内で偉そうな事を言ってないで、中国、世界に向けて堂々と声明を出せってハナシだ!!


千石さんパー・・・その通りやんけ。

テーマ : 気になるニュース - ジャンル : ニュース

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DATE: CATEGORY:未分類
ここに戻ってきて、ひとつ感激したこと。

それは、ここで出来たブロ友さんに、コメントを頂けたこと。一年以上も放置していたのに、自分のことを覚えていてくれたこと。こんなに嬉しい事ってありますか?(泣)

ホント、持つべきものは、ブロ友さんですよ。


moeさん、本当にありがとうごさいます!

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DATE: CATEGORY:保育園で働いた!
今年の4月から、政府の緊急雇用対策とやらのお世話になり、保育園で働くこととなりました。先月いっぱいで任用期間は終わったのですが、この半年が自分にとっての人生最大のターニングポイントとなりました。

園では、保育士さんの補助という役割の他、園の環境整備や各クラスのヘルプなど、多岐に渡りました。毎日が非常に忙しく、また充実した日々でもありましたよ!

そんな中、自分の心の中に、ふと湧き出した思い・・・

『この仕事、自分にすごく合ってるのかも・・・』

実は、自分が高校生の頃、保育士になりたいなあと漠然と思った時がありました。しかし、当時はまだ『保母』という呼び名で、女性が就く仕事だという社会常識もあり、周囲から猛反対を受けて断念したという経緯がありました。そんな気持ちが、20年近く経った今、再燃してきたというわけなんですね。

悩みに悩んだ末、保育士の資格を取ろう。そう決断したのが、二ヶ月前。ユーキャンの通信講座を利用して、せっせと勉学に励んでいる次第です。

職場の保育士さん達からも、

『先生、この仕事向いてると思うよ!』

とのお言葉を頂き、ますますやる気になった自分でした。

正直、この歳になって、今から勉強して資格取って・・・なんて、無謀なのかなあと思ったりもしたのですが、ようやく本気で目指すモノが見つかった以上、悔いを残したくないという思いが勝りました。それに何より、保育士という仕事に、とてもやりがいを感じたのが一番でした。

試験は来年の夏。時間に満ち溢れているとは言えませんが、勉強あるのみです!

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